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ヒガンバナ、その2


午前中、近場を軽運動のつもりで散歩。ポツリ、ポツリと
降り出した雨は、午後から本降りになってきました。

「曼珠沙華」土手を、彼岸花がまっ赤におおっている。
彼岸花の別名は曼珠沙華。釈迦が『法華経』を説いた際に、
その瑞兆として天から降った花とされる。北原白秋の長歌体の
詩「竹と曼珠沙華」にいう。「わが門の竹の林に、曼珠沙華赤く
咲きたり。竹の根一つ一つに、この華や六つ七つづつ、日に増し
に数かさみゆく」。そこに現れたのが野狐、「うしろ向き尖り口に
して」、「日の暮れに、あな、飛び飛びて消えつつ失せぬ」。
                       - 漢語日暦 - より

クラブ撮影会は、昨日でよかった。歩き過ぎ、少し脚の痛みも・・・。


葛城の道C

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